So-net無料ブログ作成
検索選択
前の7件 | -

DREAM COLLABORATION [ishi]

 

 

DSC_0196 50%.jpg 

 

 

ニッポン放送×J-WAVE
DREAM COLLABORATION
世界記録に挑戦 ~898人の輪唱生中継~

 

参加してまいりました。
結果から申しますと、567人の輪唱ということで
世界記録は達成できなかったのですが、
でも、悪天候の中、
これだけの人が集まったことだけでも凄いです。

サイトのほうでは、もう写真もアップされていますね。
整理番号順に川沿いのところに入場して、
最初は、山内惠介さんという歌手の方の
ミニライブがありました。
山内さんのファンの方も
たくさんいらっしゃっていました。

そして、12時頃?過ぎ?だったのでしょうか。
我らが、たっちゃんのご登場。
でも、傘の花でほとんど見えません。
このお天気ですから仕方ないです。

滝廉太郎の「花」の練習、
「ヒハマタノボル」
(スカイツリーバージョン^^)の練習もしました。

雨の中でも、雨だからこそ、
盛り上げてくれましたね、てっぺいちゃん。
でもトークはほとんど憶えてません(^^;

何でも、たっちゃん・廉ちゃんの仲だとか(笑)

本番前、休憩の時間もあったのですが、
みんなも雨の中、いるからと、
てっぺいちゃん、休憩せずに
ステージに残ってくださいました。
優しいですよね。

そして、本番。
前方のステージに、てっぺいちゃん。
後方のステージに、山内さんと東MAXさん。
前と後ろで分かれて輪唱しました。

オンエアでは
みんなの歌声が、どのように流れたのでしょう。

そして、無事、本番終了後に
場所を移動してフォトセッションがありました。
スタッフの方の指示に従って移動。
てっぺいちゃんも一緒にということで、
登場した時に、後ろの方で黄色い声がして
振り向くと、近くにいて、
お姿、バッチリ見ることができました。

この時に、てっぺいちゃんの格好を
初めて見たのですが、
ご本人も、薄着で来たと仰っていましたが、
寒かったんじゃないかなぁ・・・。
大丈夫かなぁ・・・。 

『花』と『ヒハマタノボル』を
一緒に歌えたこと、嬉しかったです!
いい思い出になりました。

 

アルバム『HEARTS VOICES』
リリースまで1か月を切りました。 
『HEARTS VOICE LOVERS』初日、
ちょうど1か月後になりますね。
横浜港でお逢いできるのを
とっても、とっても楽しみに、
待っております[るんるん]

 

そして、イベント終了後、
東京スカイツリータウン内にある、
東京ソラマチにも寄ってきました。

 

DSC_0198 50%.jpg

 

下調べを全くせずに行ったので、
とりあえず、ブラブラ。
スターバックスでスカイツリー限定タンブラーを
販売していて、
Grandeサイズは持っていなかったので
購入。

息子へのお土産に、プラレールショップで
先行販売していたスペーシア(粋)を購入。

銀座のジンジャーさんで、
ソラマチ限定「青空ラムネジンジャー」と
子どもでも飲みやすい「ピーチ」の
ジンジャーシロップと、
那須高原のチーズガーデンさんの
ソラマチショップ、
リトルチーズガーデン
「東京ピュアホワイト」というチーズケーキ、
やまももの果実酢を買いました。

 

限定に弱いです。
あれ以上居たら、キケンキケン[あせあせ(飛び散る汗)]
ササッとソラマチを後にしました。
半蔵門線押上駅とも直結しているので助かります。

また、落ち着いた頃に
訪れてみようと思います。

 

DSC_0199 50%.jpg

先に言っときますが

エローじゃないですよっ[あせあせ(飛び散る汗)]

HELLOの「H」が
隠れてるだけですからー[あせあせ(飛び散る汗)]

 


 


nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

来ました、浅草♪ [odekake]


雨、降ってきちゃいましたね。

てっぺいちゃんに逢いに、
『花』と『ヒハマタノボル』を
歌いに来たですよー。
記録更新できるといいなぁ。

これからお越しになる方は、
肌寒いですので、
暖かい格好でいらっしゃったほうが
いいですよ。

イベント後は、ソラマチに行く予定。


nice!(0)  コメント(0) 

DAYS JAPAN 2012.6月号 [news]

 

隠される被ばくに立ち向かう
「わが子が甲状腺がんを宣告された日

チェルノブイリ事故後、
当時2歳半だった娘さんが、
7歳半でがんと診断されたベラルーシの
お母さんからのメッセージ。

今、25歳の娘さんがお母さんと二人で
写っている写真。
この1枚の写真から希望を感じます。

チェルノブイリ事故から5年後、
甲状腺がんの患者数が急激に増え、
そのピークは事故から10年後に訪れています。

 

あの日、福島で何も知らずに外で遊んでいた
子どもたち。
あれから過ごす一日一日を、
彼らにこれから訪れる未来を
彼ら自身、そして親御さんは
どのように思い、過ごされているのでしょう。

月日の経過が、辛い記憶を薄めたり、
心の傷を癒すどころか、
余計に不安を大きくさせてしまう場合があるのが
被ばくの恐ろしさでもあると思います。

それでも、今を生きるオリガさんの姿や
オリガさんのお母さんの強い心、諦めない心に
少し救われる思いもあります。

 

被災した福島県の子どもたちのための保養センターが、
沖縄県久米島に設立されます。

「沖縄・球美(くみ)の里」という名称です。

久米島の方々の深いご理解、ご協力、
温かく大きなお心に、心から敬意を表します。

そして、現地でのボランティアの募集もありますが
遠く離れた地に住む私たちにできることの一つ。
募金や、スポンサーシップ制度への協力もあります。

詳細は、DAYS JAPAN
こちらをご覧いただき、
ご支援のほど、どうかよろしくお願いいたします。

 

 

また、東日本大震災、福島の原発事故などで
DAYSが広く注目されるようになる前は、
一時期、DAYS JAPAN刊行存続の危機もありました。
今も、決して余裕のある状況ではないと思います。
DAYSのようなフォトジャーナリズム誌を
決して無くさないためにも、
DAYS JAPANへのご支援、
年間定期購読のお申し込み
(当ブログ左サイドバーのバナーより
定期購読のお申込みができます)なども、
引き続き、ご協力くださいますよう、
よろしくお願いいたします。


 

そして、今年も横浜赤レンガ倉庫で
「DAYSフォトジャーナリズム祭」
8月15日(水)~ 8月26日(日)まで
開催されます。

私が初めて訪れたのが2007年。
行けない年もありましたが
ほぼ毎年、行っています。
今年はまだわかりませんが、
過去には会場内でDAYS JAPANの
バックナンバーの販売などもありました。

また、開催が近くなりましたら
あらためて、
こちらでもお知らせしようと思いますが、
ぜひ、こちらの写真展にも
いらっしゃってください。

 

◆ DAYS JAPAN

 

 

DAYS JAPAN (デイズ ジャパン) 2012年 06月号 [雑誌]

DAYS JAPAN (デイズ ジャパン) 2012年 06月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: デイズジャパン
  • 発売日: 2012/05/19
  • メディア: 雑誌

 

 

 

 


 


nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:ニュース

金環日食 [etc.]



皆さん、ご覧になれましたか?

私は職場の最寄り駅で
バスに乗る前に見ることができました。

人生初!綺麗に光るリングを
この目で確かに見ました。

息子もマンションのお友達と一緒に
日食グラスをしながら見たと
思います。

ついさっきまで曇り空だったのに、
雲の切れ間から見ることができたのは
奇跡です!
じーん…

さて、仕事です!


nice!(1)  コメント(0) 

演奏会 [odekake]

 

 

DSC_0183 50%.jpg

 

 

 

父の知人の方が関係しているという
Oak Wind Symphonyという楽団の
定期演奏会へ、
母は友人の個展に行く予定があったので、
父と私と息子の3人で
神奈川県立音楽堂へ行ってきました。

開場前から外に長い行列ができるほどで
会場もほぼ満席だったように思います。

第1部、第2部、第3部とあり、
第1部で3曲、第2部ではビッグバンドステージ
といって、楽団の有志の方たちで
スウィングジャズを、
第3部は、三つのジャポニスムといって
和太鼓や団扇を演奏に使う部分があったり、
ねぶた祭りのリズムが取り入れられた演奏など、
とても面白かったです。

アンコールは2曲演奏してくださったのですが、
最初に演奏してくださった曲の題名が、
「陽はまた昇る」(THE SUN WILL RISE AGAIN)
と聞き、ちょっと驚いてしまいました。

この曲は、Philip Sparke氏が
東日本大震災復興支援のために、
新たに吹奏楽用にアレンジし、
印税は全て寄付されるとのことで、
演奏されればされるほど
支援になるのだそうです。

Philip Sparke氏の言葉が、
こちらにありました。

初めて聴かせて頂いたのですが、
大きく包み込むような曲に感じ、
指揮者の方も演奏後のお話の中で、
「この曲には弱いんです。」と仰っていましたが
私も込み上げてくるものがありました。

よろしければ、
違う楽団による演奏ですが、
こちらでお聴きになってみてください。

最後は、ブラスバンドらしく
マーチで会場の手拍子とともに
賑やかに終わりました。

入場無料だったのですが、
無料では申し訳ないくらい
とても楽しませてもらいました。

やはり、生の演奏はいいですね。
高校時代からの私の友人も
働きながら、吹奏楽団の団員でもあり
時々、演奏会のお知らせももらうことがあります。
今日の演奏会で頂いたプログラムの中にも
各吹奏楽団の演奏会のフライヤーが
たくさんあって、
市民楽団って、結構多いんですね。
以前、川崎吹奏楽団さんの演奏を聴いた時も
楽しかったですし、
また演奏会に行こうと思います。

 

 

それから、会場に早めに着いたので
演奏会の前に、
併設している県立図書館に行ったのですが
2階の階段を上がりきった正面が
「芸術」に関する資料のあるコーナーで
日本画のところを見ていたら、
「日本美術院創立100周年記念展 仙台展」の
図録があったので、さくさくっとですが
見ました。

表紙は、私の好きな春草の「王昭君」
(重要文化財)で、
同じく重要文化財の「落葉」も
載っていました。
「落葉」もいいですね。

 

他にも借りたい本はあったのですが、
返却するのが大変なので
今回は諦めました。

昨日の運動会疲れも多少ありましたが、
良い一日でした。

 


nice!(2)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

【ご支援のお願い】ひなちゃんに温かいご支援を [medical]

 

心臓移植:川崎の浜崎陽菜ちゃん7歳、
心臓病で入院 手術へ両親ら募金活動
米国で移植、8800万円目標
 毎日jp

 

難病の7歳児支援を、米国で心臓移植手術へ
募金呼びかけ 
カナロコ 神奈川新聞社

 

7歳ひなちゃんに心臓移植を 
海外手術へ両親ら支援を求める
 MSN産経ニュース

 

難病の陽菜ちゃんを救おう 
募金協力呼びかけ
 朝日新聞デジタル

 

 

私が、小児医療や臓器移植のことに
関心を持つきっかけとなったのは聡太郎君です。
そうちゃんのお母様、なみさんのブログ
「そうちゃん日記」で、
ひなちゃんのことを知りました。

私が、以前どのように臓器移植の問題と
関わっていたかお知りになりたい方は、
私の過去の記事をお読みいただければ
お分かりいただけるかと思うのですが、


もう、あのときのような悔しい気持ちや
悲しみを味わいたくない。

この気持ちが、
ひなちゃんのことを知った時の
私の率直な気持ちです。


しかも、同じ川崎、地元で
ちょっとした繋がりがあることも判明。
そして、豊島先生のいらっしゃる
神奈川県立こども医療センターにも通院されて
いたとのこと。
川崎にいらっしゃる前には、
私の心の故郷でもある、茨城県にいらしたそうで。
なんだか、そうちゃんのときに感じたような、
不思議な縁をとても感じます。

 

健康で生まれてくる子と、
病気を抱えて生まれてくる子、
そこにどんな差があるというのでしょうか。
誰も望んで病気になるわけではないのに。
差なんて、ないのだと思います。
誰にもどうなるかなんてわからないのですから。


心臓移植しか、延命の方法がないとされる
子どもたちの多くは、時間がありません。

移植に頼らなくてもいい医療技術が
実現されるまで待てる時間や、
ドナーさんが現れてくれるまで
いつまでも待てる時間があるのなら、
海外での移植を選択しなくて済むのかもしれませんが、
時間がないのです。

そして、皆さんご存知の通り、
海外での移植手術には、多額の費用が掛かります。
きっと、どのご家族も皆さん、できるものなら
自費で全てを賄いたいと思っていらっしゃるはずです。
でも、余程、経済的に余裕のあるご家庭でなければ
全てを自費でというのは難しいのが現状です。

移植に関して、様々な価値観、考えがあることは
十分、承知しております。

ただ、私は命を諦めたくない。
それだけです。

生きる可能性がある限り、
諦めたくないという気持ちだけです。

どうか、皆様の励まし、あたたかいご支援を
ひなちゃんに送って頂けますよう
心からお願い申し上げます。

募金先、詳細につきましては、
ひなちゃんを救う会のHPをご覧ください。


◆ ひなちゃんを救う会

 

 

※ 勝手ではございますが、
しばらくは、こちらをTOP記事とさせていただきます。

 

 


nice!(6)  コメント(2) 
共通テーマ:ニュース

「ぶらり途中下車の旅」新エンディングテーマ [ishi]

 

毎週土曜、午前9時30分~放送中の
大人気番組、「ぶらり途中下車の旅」の
4月からの新エンディングテーマは、
石井竜也さんの「ヒハマタノボル」です!
4/7から、番組の新エンディングテーマとして
流れます。

私は一足先に、
コンサートで聴かせて頂いたのですが、
ほんっとに、いい曲です。
どの世代の人が聴いても、いいと思える
曲だと思います。 


ぜひ、番組を最後までご覧いただいて、
新曲を聴いていただきたいです。

タイトルは、カタカナで

「ヒハマタノボル」 です。
 

私は、すみません[あせあせ(飛び散る汗)]
7日はお花見で出掛けてしまうので
リアルタイムで聴くことができないのですが、
録画予約をして出掛けまーす(^^) 

嗚呼、早くこちらでも紹介したいです!
オトフレームでの試聴が解禁されるのを
待ってます! 

 

♪ 日射し 笑顔 思い出 夜明け

ヒハマタノボル この街に

 

だったかな?違ったらごめんなさーい[あせあせ(飛び散る汗)]
うろ覚えなのですが、いつも口ずさんでます[るんるん]

 

 

 

 

 

 

【4/10追記】

現在、オフィシャルサイト t-stone
流れていますので、
ぜひぜひ、お聴きになってみてください。 

 

また、

「ヒハマタノボル」が収録される
ミニアルバム「HEARTS VOICES」が
6/20(水)にリリースされます。

他に、配信限定だった「つよくいきよう」
NHK「課外授業ようこそ先輩」の中で、
母校の生徒さんたちと一緒に作り上げた歌、
「世界の絆~命にありがとう~」なども
収録されるそうです。

初回生産限定盤には、
2010年に行われた
ファンクラブ限定のコンサート
「HEARTS VOICE ROMANCE」を
完全収録したDVDが特典として付くそうです。
(通常盤は、DVDなし・ミニアルバムのみ)

こちらのコンサート、必見です!
嗚呼・・・
あの伝説と言っても過言ではない一日が、
ファンクラブに入っていない方でも
見られるなんて、これはチャンスですよ!

只今、ご予約受付中。

コチラ からどうぞ[るんるん]

ぜひぜひ、お早めにご予約下さいませ(^_-)-☆

 

 

HEARTS VOICES(初回生産限定盤)(DVD付)

HEARTS VOICES(初回生産限定盤)(DVD付)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ソニー・ミュージックレコーズ
  • 発売日: 2012/06/20
  • メディア: CD

 

HEARTS VOICES

HEARTS VOICES

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ソニー・ミュージックレコーズ
  • 発売日: 2012/06/20
  • メディア: CD

 


nice!(3)  コメント(5) 
共通テーマ:音楽
前の7件 | -